通販で塩素除去してアトピー予防にゆうすい浄水器をおすすめ
塩素を10年以上除去します
水道水の塩素はアトピーの原因の1つです。ゆうすい浄水器は自然の水のろ過方式と同じで、天然石で、ミネラルの多い美味しい水作ります。

ゆうすい浄水器は塩素を10年以上除去します

水道水中の塩素は、アトピーの原因の1つです。かって日本でも、河川水などを貯水池に引き込んで砂礫や微生物の力で何日もかけて水を浄化する緩速ろ過という方式をとっておりました。この場合は最後に消毒のための塩素を入れるだけで良かったのです。この方式はいまでも先進国で行われている一般的な飲み水の浄化方式です。アメリカのニューヨークやワシントンのような大都会ですら、貯水池に導水して浄化する方式をとっています。東京都は1965年西新宿にあった淀橋浄水場を閉鎖するまでは、緩速ろ過方式をとっておりました。しかし

終戦後、日本

を占領したアメリカ軍は、自国の軍隊の安全のため、水道水の塩素による0.4ppmまでの消毒を強要しました。日本だけでなく、ドイツやオーストリアなど軍隊の駐留地はいずこも同じでした。しかしドイツやオーストリアは知友流べいて軍が撤退すると同時に緩速ろ過にもどしました。日本では水道関係者は塩素だけに頼る方式を短時間で水をきれいにする画期的な方法と勘違いしました(元水道局職員小島定男氏)塩素だけに頼る方式ーを急速ろ過といます。1965年緩速ろ過をやめて塩素だけに頼る方式にし、淀橋浄水場を閉鎖しました。汚い河川水を一挙に塩素で浄化する方式でアンモニアの11倍の塩素を投下し、さらに消毒のために塩素を投下することになります。そのため日本の水道法では塩素は1ppmまで投下してよいことになっています。アメリカの上限が0.5ppm 、ドイツは0.05pmm、フランスが0.01ppm、オーストリアは0.05ppmとなっております。オーストリアが塩素が少ないのは、地下水を水源として確保し、湧き水の遠距離導水を行っているからです。日本では現在各地の行政で、水道水の塩素を公表していますが夏場の高温時には0.7ppmが普通でひどいところでは0.9ppmという数値もでています。ただ東京都は平成25年に高度浄水処理装置を導入し塩素量は0.4ppmになっていると発表しています。

しかし塩素は殺菌剤です。存在自体が、人間の細胞や常在細菌叢に殺菌剤として働きます。最新の科学によれば、人間の細胞は1兆個、そして人間の皮膚や身体の各臓器などには100兆個の常在細菌叢があり、人間の脳や人格、行動まで常在細菌叢によって決められるという説が発表されています。

ゆうすい浄水器は設置したままで塩素を10年以上除去します。水量が水道と同じなのに、瞬間的に除去します。一応10年としていますが15年使っても塩素は除去できているといわれます。しかし水道水中の濁りも40%除去し、風化花崗岩の微細な穴にためますので、

中身交換を5年としています。ゆうすい浄水器の塩素をとることの素晴らしさを分っていただくために、無料ンタルもしています。

国産他社の浄水器も確かに塩素は取るでしょう。そのかわりに国産他社の浄水器は、銀という殺菌剤をコーテイングした活性炭を使用しています。銀は身体に蓄積し、排出できない有害金属です。

ゆうすい浄水器は、水の清浄度1級のプラナリヤを飼育できるくらい

きれいな水で、殺菌剤等一切使っておりません。アトピーのお子さんも安心してご利用になれます。

2002年4月21日の東京新聞に、当時、東京医科歯科大学で感染免疫学を専門としている藤田絋一郎教授が次のようにいっています。

「花粉症やアトピー性皮膚炎、ぜんそくなどの病気はige抗体が関与する1型アレルギー反応によって引き起こされます。これらの病気は1965年ころから日本で発生しはじめました。35年ほど前の日本には、これらアレルギー疾患で苦しむ人はほとんどいなかったのです」

東京の西新宿にあった緩速ろ過方式の淀橋浄水場が廃止され、水道水が塩素だけによって浄化されるようになったのが1965年です。アレルギー疾患が出始めた年と水道水の塩素による浄化がはじまった年とぴったり一致します。

このことから水道水の塩素がこれら免疫性の病気の最も重要な原因と

考えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

塩素はアトピー性皮膚炎の原因の1つです

サンプル

塩素を試薬で調べると着色し入っていることがわかります

写真の左がわのコップは水道水が入っていますが、塩素の有無を調べる試薬をいれますと赤く着色しますので塩素が入っていることがわかります。右側のコップはゆうすい浄水器の水ですが、塩素の試薬をいれても塩素が完全に除去されているので塩素反応を起こしません。

今はごく当たり前で誰でも知っている言葉ですが、私が知ったのは1981年でした。当時小学1年生だった次女の担任の先生から「クラスにアトピーの子供がいるが、アトピーはうつることはないから、いじめたりしないように」とい回覧がまわってきました。この時初めてアトピーというアレルギー性皮膚炎があることを知りました。40年前はそのくらい珍しかったのです。

アトピーになるということは免疫力の低下によるものです。水道の塩素だけでなく、食品添加物など化学物質はほかにもあります。でも、国民全部が利用する水道水の塩素は、殺菌剤であり直接、口にするものである以上、一番大きな原因といっても過言ではありません。

サンプル

豊富な水量なのに塩素が完全に除去されています

国産の中空糸幕やRO膜を使用している浄水器は、一分間の水量は2リットルが普通です。水道の水量を制限しないと塩素除去ができないからです。でもゆうすい浄水器は左の写真にもあるように標準で1分間9.8リットルというデータを持っております。水道と同じです。したがってアンダーシンクを設置する場合も、ゆうすい浄水器の場合は、水道管に逆止弁をつけて直結となります。したがってシンクの上の蛇口から出る水も

もちろん水道と同じです。国産の他の中空糸幕やRO膜の浄水器のようにアンダーシンクにする場合も水量は3リットルくらいですので

水道の水圧に耐えられないため、水量がでないようにする減圧弁をつけます。ゆうすい浄水器はそのようなことをする必要はありません

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通販を運営している株式会社淀エンタープライズでは、据え置き型とアンダーシンク型の浄水機器を販売しておりますので、おいしい水をいつでも飲みたいとお考えでしたら、株式会社淀エンタープライズの通販サイトをご覧ください。
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お客様から頂いたレビュー

群馬県 T様

ずっと夢の(私の中で)浄水装置を探し続けてきました。小樽は水質がわりといいといわれていましたが、鳥取に1987年に移住し、奈良に1991年移り住んでから水が気になりだし、三菱、東レなどを気休めに取り付けていました。その後群馬でも。そしてこの「ゆうすい」に出会うまで騙され続けてきました。水は生命の源、本当にうれしいことです。家事も一層楽しくなりました。

ぜひ、お気軽にお問い合わせください。