通販で赤ちゃんのために安全な浄水器としてゆうすいをおすすめ
化学物質無添加の浄水器です
ゆうすい浄水器は、一般に使われている殺菌剤も使用しておりません。
水の清浄度1級を図る指標生物のプラナリヤも飼育できます。他社の浄水器は金魚も生きられません。

母親も赤ちゃんも健康にする水です

厚生労働省は平成28年2月3日「アレルギー疾患の現状等」という報告書をだしました。その中に「我が国全人口の約2人に1人が何等かのアレルギー疾患にかかっていることを示しており、急速に増加している。全体として若い者に多い」として喘息、花粉症、アトピー性皮膚炎、食物アレルギーの増加を公表しています。特にアトピー性皮膚炎については、3歳までの子供の累積発症率は31.6%としています。しかしアトピーという言葉を私が初めて聞いたのは今から約35年前です。その時アトピーって何と思いました。本当に珍しかったのです。でも現在赤ちゃんが生まれ、2,3か月たった頃から赤ちゃんの顔が赤くなりただれたようになったり、赤ちゃんがかゆくてかきむしってむずかることが決して珍しくなくなりました。というより急増しています。水道水中の塩素という飲み水の悪化が一番の原因だとおもっています。アトピーなんてではじめたのは、日本が塩素消毒だけにたよって水道水をつくりだしてからです。生命の水研究所の松下和弘氏によれば新生児に多発するアレルギー疾患の原因は母親の羊水の悪化で、羊水が汚染されているから、出産によって胎毒を子供に移行してしまうといっています。またアトピーの子供を生んだ母親の羊水をしらべると塩素の反応が出たということを聞いたこともあります。

飲み水は大事です。人体の60%から70%は水、脳の80%は水、血液の82%は水といわれます。大人は1日180リットルの体内の水を腎臓で再生し、胎児は母親の子宮の羊水の中で育ちます。私たちが口にした水は、1分以内に脳組織と生殖組織に届きます。人間は1か月食べ物をたべなくても死なないが、1週間水を飲まなければ生きられないといいます。

アメリカのアンドルー・ワイル博士はその著書(『ナチュラル・メディスン』上野圭一訳、春秋社)で水は自然の薬であるとして、次のように述べています。「健康にとって、良質の水を沢山飲むことは、正しい食事に匹敵するほど重要である。からだに備わった自己治癒システムの主作用のひとつは血液のろ過である。その作業のほとんどは腎臓が行い、発汗のメカニズムが多少の補助をしている。腎臓はいかに高価な人口透析器も恥じ入るほどの、日に効率のいい、コンバクトなろ過器である。心臓・血液・腎臓のトリオは一つの機能単位をなしてつねにそれ自身を洗浄、浄化し毒性の代謝産物となんらかの形で体内に入ってくる有害物質の分解産物を残らず捨ててくれる。この浄化システムは余剰物を捨てに十分な水が流れているときにかぎって効率よく作動することが出きる。水分の不足は血液浄化という作業にとって最大の脅威になる。十分に水を飲まなくてもすぐに影響が出てくるわけではないが血液の浄化が最適の効率で働くことを妨げることになるので、将来様々な病気になるリスクを高める」

これは生命体に調和する化学物質無添加の良質な水についていっています。塩素や殺菌剤としての銀コーテイングの活性炭や親水化剤という化学物質を使用している中空糸幕やRO膜の浄水器は論外だということがお分かりでしょう。

ゆうすい浄水器は、無添加の活性炭と天然の石のみを使用して人間の健康に調和する飲み水を提供しています。

あなたの健康のため、ゆうすい浄水器をおすすめします。

 

水は人間にとって一番大事な薬です

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飲んだ水は一分以内に脳組織と生殖器に届きます

生殖器とは女性の場合は卵巣と子宮、男性の場合は睾丸です。飲んてだ水が脳と生殖器に1分以内に到達するということは、人間の生命として最も重要な機関に真っ先に到達するということを意味します。したがってこの飲み水に殺菌剤としての塩素が入っているとすれば子宮の羊水にいる赤ちゃんに影響あるのは当然です。アトピー性皮膚炎の子供を生んだとしたら母親の飲み水と食生活に責任があります。血液の82%は水といわれますが、母乳はこの血液が赤ちゃんの食べ物に変化したものです。母親が健康な水を飲み、食生活に気を使わない限りアトピー性皮膚炎の子供ができ、子供は苦しむことになります。

 

 

 

 

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中空糸幕やRO膜の浄水器は金魚すら生きられません

水道水も中空糸幕やRO膜を使用した浄水器も金魚は生きられません。

かって東レの浄水器には「養魚用には使えません」との表示がありましたが、現在はそれすらもありません。

水道水には殺菌剤としての塩素、中空糸幕やRO膜の浄水器には親水化剤という化学物質と殺菌剤として銀コーテイングの活性炭が、例外なしに使用されています。しかもこれらの業者団体は銀についてはその使用は表示しないという申し合わせをしています。銀が身体に入ると排出しない有害物質だからです。

金魚が生きられない浄水器の水赤ちゃんに安心してのませられますか。
 

ACCESS

株式会社淀エンタープライズは通販で化粧水を販売しております

通販を運営している株式会社淀エンタープライズでは、据え置き型とアンダーシンク型の浄水機器を販売しておりますので、おいしい水をいつでも飲みたいとお考えでしたら、株式会社淀エンタープライズの通販サイトをご覧ください。
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会社名 株式会社淀エンタープライズ
住所 栃木県大田原市前田628番地
電話番号 0287-54-0510
営業時間 9:00~17:00
定休日 土曜日 日曜日 祝日
最寄駅 那須塩原駅
お気軽にお電話ください
0287-54-0510 0287-54-0510
9:00~17:00
栃木県大田原市前田628番地

私と浄水器のかかわり

私は1935年生まれです。生まれてからこれまで、2度の出産で入院した以外は、全く病気とは縁がなく、現在までずっと健康です。いい水を飲んで生きてきたおかげです。中学生の頃は、埼玉県の浦和市に住んでいましたが、利用する水は井戸水でした。各戸に井戸があり、ポンプでくみ上げて自宅の台所に運んで使っていました。お風呂に井戸水を運んで風呂おけを一杯にするのも、子供の仕事でした。中学2年の頃から市営水道になりました。関東ローム層下から地下水をくみ上げて水道として配水していました。銘水といわれ、夏など冷たくてとても美味しい水でした。浦和市と蕨市の一部に配水され、地下水が飲めるからという理由で、浦和に転居してきた方もいました。しかし私が大学を卒業後間もなく、地盤沈下を理由に地下水のくみ上げは中止され、荒川の水にかわりました。

今から約30年位前、友人の鉱山技師が、花崗岩の水がおいしいので

この石を使って、浄水器を作りたいと相談にきました。当時私は、主人とともに新橋に事務所を持ち弁護士として働いていました。相談を受け協力者を探しましたが中空糸幕の浄水器の全盛時代で、自然の石では相手にされませんでした。

主人は福島県の出身で、主人の家は約250年前に建てた旧家で、いまでも家族はこの家でくらしています。

その家は花崗岩の岩盤の上に建っており、飲み水は地下水のくみ上げで美味しく、甘露というにふさわしい味です。いまでもこの水を生活水として近隣の家にも分けています。私は、自分で浄水器を作って、一生この水を飲んで暮らしたいと思いました。それで浄水器を作って、一番先にやったことは、石の安全性を確かめることでした。友人の歯医者さんの紹介で、ある大学の環境衛生教室に6台持ち込み

徹底的に調べてもらい、浄水器として安全であることの確認ができました。それから28年たちます。

私はそれからずっとこの水を飲んで、病気もせず、子供たちもアトピ―などにもならず、健康にくらしています。この水のおかげです。

ぜひ、お気軽にお問い合わせください。